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カテゴリ:債務整理( 16 )

債務整理 おまとめをするくらいなら

債務整理で,消費者金融会社や金融機関などが,多重債務をおまとめにして借り換えをして債務を一本化する方法のサービスを提供しています。

これは一見債務者にとってメリットのあるような話のようですが,そのようなサービスをやっている消費者金融会社や金融機関としてもボランティアではなく営利目的でやってますから,実は債務者にとってメリットになっていない場合が多いです。

手前味噌ですが,弁護士に債務整理を依頼したほうがメリットは大きいです。
まずは,利息がとられなくなりますし,利息制限法の制限利息に引きなおして計算するので,債務が圧縮できます。さらに,過払いが発生し,お金が戻ってくる場合もあります。

最近の解決ケースをご紹介します。
1 Aさんの場合
  弁護士依頼前 債権者5社,債務総額約250万円,月々の返済額約9万円
  弁護士介入後 1社過払い9万円,残り4社債務総額約90万円,月々の返済額約2万円
2 Bさんの場合
  弁護士依頼前 債権者10社,債務総額約700万円,月々の返済額約20万円
  弁護士介入後 2社過払い約60万円,残り8社債務総額約300万円,月々の返済額約9万円

このように,弁護士費用をかけてでも弁護士の債務整理のほうが債務者にメリットがある場合が多いと言えます。
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by ofuna-law-02 | 2008-12-01 00:36 | 債務整理

債務整理事件のフローチャート

債務整理事件の流れについて,よく質問されるので,書きます。

まず,法律相談をして,借金の額,債権者(社)数,借金の原因等を伺います。

次に,債務整理を弁護士に任せるというのであれば,委任契約を結びます。
このとき着手金をいただきます(分割払いに応じています)。

着手後,すぐに,債権者(社)に対し,弁護士介入通知を発送します。
これにより,債権者(社)からの債務者への請求は止まります。
(これで一安心される依頼者が多いようです。)
債権者(社)は,弁護士に対し,取引経過や債務残額を回答します。
この回答が出そろうまでに1~2か月かかります。

弁護士は,債権者(社)からの取引経過や債務残額を見て,
分割弁済の和解を結ぶ(これを任意整理と言います)か,
自己破産をするかを判断します。

任意整理の場合は,分割弁済の和解を結んで,事件終了です。
報酬金をいただきます(分割払いに応じています)。

自己破産の場合は,申立てのための打ち合わせを行い,
住民票等の必要書類を揃えて申立てをします。

申立てから2か月後に,裁判所で,免責審尋という手続が行われます。
裁判官が,債務者から,破産に至った経緯等を簡単に聴取します。
その1か月後くらいまでに,免責決定が出ます。
これにより,債務がなくなることになり,事件が終了します。
報酬金をいただきます(分割払いに応じています)。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 21:49 | 債務整理

債務整理

債務整理の依頼者の方は,債権者(社)が多数になり,債務額も増加し,利息を返済するために,他の債権者(社)から借りて,返済に回すというように,自転車操業の状態になっている場合が多いです。
このような場合,弁護士が介入する債務整理では,解決の方向性が大きく分けて2つあります。
1つは,返済していく方法(「任意整理」と言います)であり,もう1つは,返済を諦める方法(「自己破産」と言います。)です。
任意整理は,これまでの借入当初からの取引履歴を債権者(社)に出してもらって,利息制限法に引き直して債務を圧縮し,3年から5年かけて,全額完済に向けて計画的に分割弁済していきます。
自己破産は,破産法という法律に基づき,債務を弁済しなくてよいこととする制度です。借金の理由がギャンブルや浪費等でなく,主として生活費のためであり,債務額がおよそ300万円以上の場合であれば,これといったデメリットはなく,自己破産ができます。
当事務所では,債務整理の相談は,30分無料で行っております。弁護士費用も分割に応じています。
弁護士に債務整理の相談をすることは,将来の生活のためにはとても有益だと思います。多重債務でお悩みの方でも弁護士に相談する人は数%しかいないそうです。これは残念なことだと私は思います。
当事務所の相談は,予約制となっております。お気軽にお電話ください。
電話番号は,0467-42-8093です(9:00から17:30まで)。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 21:45 | 債務整理

借金の相談と弁護士費用

クレジット・サラ金・キャッシングによる多重債務でお困りの方,私ども大船法律事務所にて多重債務(クレサラ)相談を受けてみませんか?

電話(0467-42-8093)による予約制で,相談料は30分無料です。


多重債務を弁護士に相談・依頼すると,次のようなメリットがあります。

1 弁護士介入通知(受任通知)による請求・取立て・連絡等の一時禁止

  依頼を受けましたら,弁護士は,弁護士が介入して債務整理をすることになった旨の通知書(これを弁護士介入通知あるいは受任通知と言います)を,全債権者(社)に送付します。この弁護士介入通知を送付すると,利息制限法により,債権者(社)は,債務者(依頼人)に対する請求・取立て・連絡等を一時禁止され,介入した弁護士のみを相手にしなければなりません。これにより,債務者(依頼人)は,返済から一時解放され,生活を立て直すことができます。

2 利息制限法の制限利息に引直し計算をして債務を圧縮

  債権者(社)は,利息制限法に定める制限利息以上の高い利息を取っています(年約29%が平均的です)が,これまでの取引履歴をもとに,弁護士が利息制限法の制限利息(年18%が平均的です)に引き直して再計算をするので,払いすぎていた高い利息の分が債務に充当され,債務が圧縮できます。さらに,約4~5年以上の取引履歴がある場合は,過払いと言って,マイナスがプラスになって,お金が戻ってくるケースもあります。

3 利息がとられなくなります

  弁護士が介入し,引直し計算により債務を圧縮し,元金を確定したら,その元金を3~5年の分割払い(各債権者(社)ごとに銀行口座を指定してくるので,毎月その口座に現金を振込みます)で返済すればよくなります。その間の利息は一切取られません。これは大きなメリットと言えます。残元金の額が多額で,3~5年の分割弁済が不可能な場合は,自己破産または民事再生という法的手続をとることになります。


とは言っても,弁護士費用は高いのでは?とお思いの方へ。

まず指摘したいのは,弁護士費用は分割払い可能なことです。弁護士と相談の上,無理のない分割払いの約束を結ぶことができますから,安心です。

1 債務整理(任意整理)の弁護士費用

  任意整理の弁護士費用は,①定額部分が,債権者(社)1社につき,42000円です。②変額部分として,圧縮できた額の10%(減額報酬),過払いの場合は,もともとの請求金額の10%と過払い金の20%,がかかります。あとは通信費等の実費(1000~5000円ほど)がかかります。

2 自己破産の弁護士費用

  自己破産の弁護士費用は,原則として,着手金(案件を着手するにあたって初めにかかる弁護士費用)が21万円で,報酬金(自己破産ができて債務が免責になったら最後に成功報酬としてかかる弁護士費用が21万円です。あとは申立費用等の実費(2万円ほど)がかかります。

3 個人再生の弁護士費用

  個人再生の弁護士費用は,原則として,着手金が31万5000円,報酬金が31万5000円です。あとは申立費用等の実費(2万円ほど)がかかります。


最近,「もっと早く相談に来ればよかった」と喜んでいただける依頼者の方が大勢います。そういう声を聞くと,弁護士冥利に尽きます。
多重債務(クレサラ)相談は,「鉄は熱いうちに打て」,すなわち,早め早めに手を打つことが大事です。
もし多重債務でお困りの方がいましたら,すぐにでも是非ご相談ください。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 21:45 | 債務整理

おまとめをするくらいなら

債務整理で,消費者金融会社や金融機関などが,多重債務をおまとめにして借り換えをして債務を一本化する方法のサービスを提供しています。

これは一見債務者にとってメリットのあるような話のようですが,そのようなサービスをやっている消費者金融会社や金融機関としてもボランティアではなく営利目的でやってますから,実は債務者にとってメリットになっていない場合が多いです。

手前味噌ですが,弁護士に債務整理を依頼したほうがメリットは大きいです。
まずは,利息がとられなくなりますし,利息制限法の制限利息に引きなおして計算するので,債務が圧縮できます。さらに,過払いが発生し,お金が戻ってくる場合もあります。

最近の解決ケースをご紹介します。
1 Aさんの場合
  弁護士依頼前 債権者5社,債務総額約250万円,月々の返済額約9万円
  弁護士介入後 1社過払い9万円,残り4社債務総額約90万円,月々の返済額約2万円
2 Bさんの場合
  弁護士依頼前 債権者10社,債務総額約700万円,月々の返済額約20万円
  弁護士介入後 2社過払い約60万円,残り8社債務総額約300万円,月々の返済額約9万円

このように,弁護士費用をかけてでも弁護士の債務整理のほうが債務者にメリットがある場合が多いと言えます。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 21:43 | 債務整理

債務整理する前に知っておくべき注意事項

グーグルで,「債務整理」を検索すると,ものすごい数がヒットします。
そこで,検索上,知っていたほうがいい豆知識を書いてみます。
これだけ「債務整理」でものすごい数のサイトがヒットするということは,それだけ債務整理の需要があることなんですよね。私ども大船法律事務所でも,債務整理は日常業務であり,得意分野でもあります。

1 債務整理の方法は3つあること
債務整理には,大きく分けて3つの方法があります。すなわち,①任意整理による債務整理,②自己破産による債務整理,③民事再生(個人再生)による債務整理です。
これらの債務整理の方法のどれがいいかは,自分で判断するというよりは,有資格者と相談して決めるほうがよいでしょう。そのときに,それぞれの方法のメリット・デメリット・コスト等を聞き,何か疑問があれば,しっかり質問するとよいと思います。
なお,雑誌等で,債務の一本化・おまとめローンをうたっている業者・銀行等がありますが,債務の一本化・おまとめローンは,理由は沢山ありますが,解決方法としては,絶対に避けたほうがよいと私は思います。

2 債務整理ができる法律資格は2つだけであること
債務整理ができる法律資格は,①弁護士,②司法書士,の2つの有資格者のみです。それ以外の法律資格では債務整理はできません。
ですから,検索したサイトが,弁護士又は司法書士のサイトであるかどうかはしっかり確認する必要があります。
大きな声では言えませんが,いわゆる事件屋,整理屋と呼ばれる無資格者などが,無資格であることを巧妙に隠してサイトを運営している場合があるかもしれない(実際あると思う)ので,よく注意してください。

3 債務整理には相談料のほかに弁護士(司法書士)報酬がかかること
ほとんどのサイトが「相談料無料」をうたっています。むしろ,相談料を有料にしているサイトなどないと言っても過言ではありません。私ども大船法律事務所でも,債務整理の相談料は無料です。
問題は,「相談料無料」に惑わされてはならないということです。相談料は無料でも,別途弁護士(司法書士)報酬がかかるので,相談前にその点についても確認すべきです。なお,私どもの弁護士報酬については,弁護士費用を参照してください。なお,当事務所では,任意整理,自己破産,民事再生(個人再生)のいずれの報酬についても,分割払可能となっています。

4 こんなサイトには注意したほうがいい
まず,債務整理を取り扱えるのは前述のとおり①弁護士か②司法書士かなのですが,その違いが不明確なのが気にかかるかもしれません。あえて書いてあるサイトは少ないです。一番の大きな違いを言ってしまうと,取り扱える債務額・過払金額が違うということだと思います。すなわち,弁護士には,取り扱える債務額・過払金額に限度はありませんが,司法書士には,債権会社1社につき140万円までという取扱限度があります。
また,報酬額をわざと載せていないサイトがあります。その理由は,おそらく,①相談者の無知に乗じて個別に代金を決めているためか(知らない人には高く,知っている人には安く),②有資格者同士の価格競争を避けるため(あそこより低くと,どんどん低くとなっていってしまう可能性があります),だと思われます。

5 弁護士に頼むメリット
弁護士である私から,司法書士ではなく,弁護士に頼むメリットを挙げておきます。
それは,①前述のとおり,取り扱える債務額・過払金額に限度がないため,とりあえず相談してみたときに,柔軟に対応できる,②過払金が発生する場合,任意の交渉では全額の回収が困難なのが実情であり,過払金全額に利息を付けてきっちり返してもらうためには,過払金返還訴訟を提起するのですが,訴訟といえば弁護士の腕の見せ所である,③過払金返還訴訟,自己破産,民事再生(個人再生)といった裁判手続をする際,弁護士であれば,依頼者の代理人として,弁護士のみ裁判所に出頭すれば足りるのに対し,司法書士では原則として依頼者本人が裁判所に出頭する必要がある,ことなどがあります。

6 最終的に誰(どこ)に頼むかは依頼者の自由であること
最終的に債務整理を誰(どこ)に頼むかは,依頼者であるお客様の自由です。
ただ,いかがわしいサイトには本当に注意してください。
有資格者が,依頼者と1回も会わずに手続ができることを売りにしているサイトもあります。確かに,便利だと思う依頼者の方もいるかもしれませんが,本当にそうなのでしょうか。実はそれは弁護士法・司法書士法違反です。有資格者と依頼者との信頼関係を築くためにも,やはり有資格者とは面接による相談をすべきです。また,アクセスのしやすさや,頼もうとする有資格者の実績,人柄,事務員(補助者)の接客態度なども参考にするとよいと思います。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 17:58 | 債務整理

債務整理とは

債務整理とは,債務を専門家の助けを得て整理することを言います。
ここで言う債務とは,借金のことであり,お金を返す義務のことを言います。
債務の反対概念は,債権です。
ここで言う債権とは,お金を請求する権利のことを言います。

借入れ(キャッシング)をすると,借りた人は消費者金融会社に,期限までにお金を返す義務(債務)を負います。
ここで言う借りた人のことを債務者と言います。
消費者金融会社は,債権の取り立てを行う債権者となります。
多くの債権者から借金を重ねた人のことを多重債務者と言います。
多重債務者となってしまったら,専門家の助けを得て,債務整理をする必要があります。

債務整理には,大きく分けて,3つの方法があります。
①任意整理,②自己破産,③個人再生の3つです。

任意整理とは,債務を利息制限法に基づいて引き直し計算をして,元金を圧縮し,将来利息もカットして,3~5年の分割払いで債務を返済する和解契約を結ぶことにより,債務を整理する方法です。メリットは,元金が圧縮されること,将来利息がとられないこと,利息の払いすぎにより過払い金が生じ,お金が戻ってくるケースがあること,があげられます。

自己破産とは,破産法という法律の効力により債務を強制的にゼロにすることにより,債務を整理する方法です。おおよそ400万円以上の債務がある場合は,任意整理がほとんど無理なので,自己破産を選ぶケースが多いです。デメリットは,ブラックリストに載る(任意整理も同じです),基本的に1回しか使えない,といった点です。選挙権がなくなったり,戸籍に載ったりはしませんので,安心して下さい。

個人再生とは,民事再生法という法律の効力により債務を圧縮し,圧縮した債務を通常3年間で返済することにより,債務を整理する方法です。例えば,債務額が300万円以下の場合,100万円を3年間で返済することになります。住宅ローン特例といって,住宅ローンにはさわらずに,住宅を残して債務を返済できる方法としても有効です。

債務整理に関する相談は,是非,私ども大船法律事務所にお任せ下さい。
相談予約電話は,0467-42-8093です(平日9:30~17:30)。
相談料は無料です。債務整理の弁護士費用の分割払いにも応じています。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 17:51 | 債務整理

過払い請求

最近話題のグレーゾーン問題のさなかですが,多重債務でお困りの方,借入期間が5年以上ある場合,弁護士が債務整理すると過払いとなり,お金が逆に返ってくるケースがあることをご存知でしょうか。

以前書きましたが,最近の1社に対する最高額は,500万円でした。
そのほかにも,200万円とか300万円とか,結構あります。
こうなったら,それまで借金で困っていたのが,逆にお金持ちになります。

貸金業者も任意での支払を嫌がり,訴訟になるケースも多いです。
訴訟すれば,支払ってくれます。
最近は当事務所ではばんばん訴訟を起こしています。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 17:48 | 債務整理

債務の一本化にはご注意!

最近,「債務の一本化」をうたった業者や銀行の広告が目につきます。

しかし,「債務の一本化」には,大きな落とし穴があります。
あくまで一弁護士としての私見ですが,「債務の一本化」をするなら,むしろ,弁護士に相談することをおすすめします。理由は次のとおりです。

まず,業者の場合,大抵が詐欺業者で,報酬等の名目で,新たに数社のサラ金会社から借入れをさせて,そのまとまったお金を指定口座に振り込ませた挙げ句,連絡がつかなくなり,詐欺だと気づき,結局,債務が更に増えただけだったという被害をここ半年で数件は聞きました。本当に気を付けてください。

次に,弁護士が介入して債務整理を行う場合と比較して,2つのデメリットがあります。
1 一本化の場合,その銀行等は,債務の残高についてサラ金会社主張の残高をそのまま合計しますが,本来,サラ金会社は利息制限法の制限利息以上の利息を取っていますから,本来の債務残高は,利息制限法の制限利息に引き直し計算をして減額(圧縮)した額であるはずです。弁護士が介入して債務整理を行う場合,当然に上記引き直し計算をして債務を圧縮します。この点において,一本化の場合,債務の圧縮という機会を逸し,債務者にとっては大きなデメリットなのです。
2 また,弁護士が介入して債務整理を行う場合,上記のとおり債務を圧縮した後,その残高を3~5年で各サラ金会社に分割返済することになりますが,その間の利息は各サラ金会社から一切取られません。これに対し,一本化の場合,サラ金会社の利息よりは低いものの,やはり一本化をした銀行等は利息をとるので,利息を取られないという利益を享受できず,債務者にとってはもう一つ大きなデメリットがあることになるのです。

弁護士が介入して債務整理をする場合のメリットは,まとめると,
    ①債務が圧縮できること
    ②利息がとられなくなること
    ③3~5年の返済期間で月の返済が軽くなること
になります。弁護士に依頼すれば当然弁護士費用がかかりますが,上記①②のメリットを考えると,弁護士費用を払ったとしても,債務者にはお得なのです。ですから,私は,債務の一本化をするくらいなら,弁護士に依頼した方がいいと言うのです。
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 17:26 | 債務整理

債務整理総まとめ

体系的に並べました。

第1 債務整理とは?
  1 債務整理とは
  2 債務整理(2007・4・26付記事)
  3 債務整理(2005・9・13付記事)
  4 債務整理事件のフローチャート

第2 法律相談料は無料です
  1 無料クレサラ相談
  2 多重債務(クレサラ)相談
  3 借金・ローン・債務整理 無料相談 強化月間

第3 債務整理のメリット
  1 債権の取り立てを止める
  2 弁護士介入のメリット
  3 債務整理 弁護士介入通知と債権者への支払について
  4 任意整理のメリット

第4 いますぐ当事務所にご相談ください
  1 債務整理~藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・平塚市・横浜市栄区などで
  2 多重債務相談センター
  3 おまとめをするくらいなら
  4 「債権の一本化」には注意してください!

第5 過払い金請求について
  1 過払い請求
  2 過払い事件
  3 最新!過払金返還訴訟実務

第6 弁護士費用
  1 債務整理特に任意整理の弁護士費用
  2 個人再生もお受けしています 債務整理特に自己破産と個人再生の弁護士費用について

第7 法律その他
  1 倒産法制
  2 免責不許可事由
  3 05.7.19最高裁判決
  4 消費者金融が儲かるのはおかしい
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by ofuna-law-02 | 2008-11-30 17:10 | 債務整理